愛犬の療法食、満足していますか? お試し無料!7疾患をケアできる無添加ドッグフード「犬心」を試してみよう

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犬が健康上のトラブルを抱えた時、また何らかの疾患にかかった場合に、 動物病院などで勧められる療法食(処方食)。

犬の療法食とは、特定の疾患に対して最適な栄養が摂取できるように設計されたフードのことで、 例えば糖尿病用の療法食であれば糖質を制限していたり、肥満の犬であればカロリーを抑えながらも必要な栄養素を摂取できるような配合で作られています。

手作りで犬の症状にあった食事を作ることは難しいですが、療法食は臨床結果に基く綿密な栄養バランスで製造されているため、 もし愛犬が病気になってしまったとしても、頭を悩ますことなく最適な食事制限が行えます。

しかしこの療法食、病気の犬にとって栄養バランスは完璧ではあるのですが、 安全性が疑問視されている添加物が含まれているものも少なくはないのですよね。

病気の犬に添加物・・?

そう疑問を感じながらも他に最適な選択肢がないことから、療法食を与え続けている飼い主さんも少なくないのではないでしょうか。



なぜ療法食を与える必要があるのか?

犬が健康上のトラブルを抱えたり、何らかの病気にかかった場合に、なぜ療法食を与える必要があるのでしょうか?

人間でも、病気によっては塩分や糖質を控えるなど食事内容を工夫する必要があるように、 犬も病気の回復や症状を悪化させないために、食事管理を行わなくてはならない場合があります。

例えば、腎臓を悪くした場合にはたんぱく質やミネラルを、糖尿病なら糖質、すい臓なら脂分を制限するといった具合に、 特定の栄養素を適度制限する必要が出てきますが、総合栄養食といわれるドッグフードでは対応できませんし、 ましてや手作りご飯でその栄養バランスを実現するのは至難の業。

栄養バランスを誤れば、逆に犬の病気を悪化させてしまう可能性もあるのです。

しかし、療法食といわれるドッグフードなら、犬の状態や症状にあったフードさえ与えておけば栄養バランスの心配は無用。

それゆえに犬が病気にかかった場合、獣医師によって、犬のフードを療法食に変えるよう指導されるのです。



療法食に添加物が使われている事実

愛犬が病気にかかってしまった、でも療法食を与えておけば栄養バランスの面は安心。

療法食のメリットだけを見ればそうなるはずなのですが、 実際そう簡単な問題なのかというと、多くの飼い主さんにとってはそうではないようです。

療法食に分類されている多くのドッグフードは、病気に対処するためのフードでありながら、 添加物を含有しているものがとても多いという現状があります。

確かに栄養バランスは、特定の病気を患っている犬には完璧かもしれませんが、 病気を治すための食事なのに、体に悪影響を与えるといわれる添加物を使ったフードを食べさせていて、 果して本当に健康のためになるのだろうか?と疑問に思った飼い主さんは少なくないはず。

けれど、ベストな栄養バランスで療法食を手作りするのはとても難しいこと。というより不可能に近いでしょう。

下手に余計なものを与えて、症状を悪化させてしまっては元も子もないという不安から、 納得できないままBHT、BHAなどの添加物を含有した療法食を利用されている飼い主さんもおられるはずです。

病気を悪化させてしまうよりは添加物の方がまし。

確かにそうではあるのですが、長い目で見るとその添加物が愛犬の健康を脅かしたり、寿命を縮めてしまうことには繋がらないのでしょうか?



もっとナチュラルな療法食を犬に与えたい!

これまで犬の食事にこだわってきたのなら、 療法食に変わっても、できるだけナチュラルな食事を与えたいと思う飼い主さんは少なくないはず。

正しい食べ物が健康な体をつくる。
それは人間も犬も変わりません。

健康上にトラブルがあるからこそ、病気だからこそ、愛犬に納得できる食事を与えてあげたいという気持ちを持つのは当然です。

そんな食にこだわりのある飼い主さん、 多くの療法食に疑問をお持ちの方にご紹介したいのが、「犬心 糖&脂コントロール」という療法食です。
・糖尿病
・高脂血症
・クッシング症候群
・膵炎
・甲状腺機能低下症
・メタボ肥満
・脂質代謝異常症
「犬心」は、上記7疾患をケアする犬の療法食。
病気に対応する臨床栄養を満たしていることはもちろん、人も食べられるクオリティで国内製造されています。

多くの療法食の懸念点であった、食品添加物や酸化防止剤、防腐剤、合成調味料、着色料、香料等を使用していないことに加えて、 安価なフードに使われていることの多い肉副産物や肉骨粉等を含まないことはもちろん、 フードの酸化を早める原因となりやすい、オイルコーティングも施していません。

また残存農薬への配慮や肉魚類の高温加工を避けるなど、原材料や新鮮さを活かす製法にも徹底してこだわることで 食いつきの良さを追及しています。

上記の疾患は同じ原因でおこりやすく、また併発リスクが高いのにも関わらず、 今のところ、全てをケアできるフードは見当たりません。

しかし、犬心はこれらの疾患を同時にケア可能。
まさに理想の療法食だといえるでしょう。

犬心 糖&脂コントロール

犬の健康を追求する専門家によってチームを結成、開発された、 低糖・低脂のナチュラル療法食です。

病気に対応した臨床栄養を満たしているだけではなく、無添加や新鮮さを活かす製法にこだわることで、犬の食い付きも考慮。

無料の初回お試しを用意しているため、安心して試せます。

【犬心 糖&脂コントロールに使用されている原料】

生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖




犬の療法食「犬心」 無料の初回お試しで試してみよう

フードが変わることに抵抗がある犬は少なくはないもの。
それゆえに、新しいドッグフードを与えることに不安を感じる飼い主さんもいると思います。

その点「犬心」なら、まとめ買い&定期コースを申し込むのであれば、 コースを開始する前にまず「初回お試し200g」を無料で試すことができます。

もし愛犬の食い付きが悪ければ、その後のコースを簡単にキャンセル可能であるため、気軽に試せるのではないでしょうか。

もちろん単品で試したい方には、1kg入りの通常製品の購入も可能です。
ですが、その場合は無料お試しが利用できません。

なお、無添加なのにまとめ買いして大丈夫なの?と心配される飼い主の方もおられるかもしれませんが、その心配は無用です。

本製品は空気を遮断する特殊加工のアルミ袋を使用し、さらには食品用の脱酵素シートで酸化を徹底的に防いでいるため、 無添加フードではあっても1年間の長期保存を実現しています。

なので、まとめて買って保存しておくことが可能です。

まとめ買い&定期コースの方が価格が大幅に安くなること、また送料無料(※)となるため、 続けるのならまとめ買い方が飼い主さんの負担は小さくなります。

もちろんご家庭での保存状態が悪ければ、 消費期限に関係なくフードを劣化させてしまう可能性があるため、その点はご注意ください。

※地域によっては送料がかかる場合があります。詳しくは公式ページにてご確認ください。



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そんな方におすすめできるのが、「犬心」と呼ばれる無添加の療法食。

お試し品が提供されていますので、まずはそちらで試してみましょう。


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